横浜に根差して30年
お客様と共に歩んできました。

ごあいさつ

横浜に根差して30年お客様と共に成長してきました。

平成29年6月より株式会社ホリハマ 代表取締役を拝命いたしました。
創業者である堀貞則(実父)が昭和62年に(株)ホリハマの前身である有限会社堀浜興産を設立いたしました。その頃はまだワンルームマンションで社員は1名の船出でありましたが創業依頼【人と地域に快適・健康】をテーマに事業展開をしてまいりました。その後バブル崩壊とリーマンショック等度重なる難局に立ち向かいながら、今日この(株)ホリハマが存在していると思います。 しかしながら、(株)ホリハマも事業継承を行うことで今一度、事業をしっかり見つめ直し、抜本的改善を社員一同と共に行うことで、私自身が就任で表明いたしました「転換」を目指し、厳しい道ではありますが社員と共に歩みたいと思います。
また同時に私達は、地に足を付けた(株)ホリハマの良さを引き継ぐ事も重要と確信しております。 まだまだ不慣れな事ばかりですが、社員一同この(株)ホリハマに新しい風を入れ地域の皆様と、また新旧の協力会社、長年に渡り(株)ホリハマとお付き合い頂いておりますお客様と共に新たなご縁を築き、邁進していく所存です。

代表取締役 中島 朋子

会社概要

屋上防水工事で実際にこんなトラブルが
起こっています

工事費が不明瞭な上に、納期まで時間がかかる

工事費が不明瞭な上に、
納期まで時間がかかる

見積書に一式表記が多く、お客様への説明が不十分のため実際の工事完成とお客様の完成イメージが異なる事が多々あります。

施工が雑ですぐにダメになってしまった

施工が雑ですぐに
ダメになってしまった

最高グレードの材料を使用しても、不適切な作業や、手を抜いた工事を行った場合は不具合が発生することがあります。

頼んだはいいが、業者が倒産してしまった

頼んだはいいが、
業者が倒産してしまった

工事の途中で止めてしまう業者や工事完成後に発生したトラブルに対応しない業者が多数見受けられ、トラブルになっています。

業者選びを失敗しない為に!押さえておくべきポイントがあります

屋上防水工事のトラブルのほとんどに共通する事が「知り合いに頼んだ」という事例です。知り合いだから大丈夫だろうと、技術や見積もりをよく確認せずに修理をされてしまう事がトラブルの原因となっています。知り合いの塗装屋や大工に頼んだか、ふたを開けてみれば全く知識のない素人で莫大な費用を取られたにも関わらず施工が雑で数年で再工事をしなくてはいけなくなってしまったり、頼んですぐに業者が倒産してしまうなんて事も…。屋上防水工事にはしっかりとした技術と経験が必要です。資格保有者はいるのか、保証は充実しているのか、見積もりの内容はわかりやすく丁寧なのか、担当者のマナーや対応は良いか、など業者を選ぶには様々な項目をクリアした技術と経験がある事が必須になります。
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